デジタルサイネージの導入をお考えの方へ

今、注目の集客ツール「デジタルサイネージ」

デジタルサイネージとは、日本語で言えば「電子看板」のこと。最近では、ビルの壁面や飲食店・美容院・エステの店頭、空港やホテルのロビー、駅や電車内など、様々な場所で目にするようになりました。例えば、オフィスの受付や医院の待合室のカウンターに置かれているiPadなどの小型メディアもデジタルサイネージの一種です。

デジタルサイネージの魅力

デジタルサイネージは、従来のポスターやPOPなどと異なり、ビジュアル的に幅広い表現ができるのが最大の魅力です。

さらに、デジタルサイネージの大きなポイントは午前中と昼間、夕方、夜で違うタイムリーな広告を流すことも可能です。また、印刷物や看板のように、コンテンツを入れ替えるための印刷費・運送費・施工費などがかからず、コスト削減効果も見込めます。

デジタルサイネージでできること

複数あるポスターを順番に表示する、製品の使用方法や手続きの流れを案内する、オリジナル番組を作って配信するなど、デジタルサイネージの使い方は様々です。

01広告・プロモーション!

動きのある画像や映像を用いて、商品やサービスを詳細に分かりやすく説明できるため、使用方法が複雑な商品や新サービスの理解を助けるのに効果を発揮します。
また、実画像や動きのあるダイナミックな映像表現を組み合わせることで視聴者にインパクトを与えることができ、広告効果を最大化できます。

02マーケティング!

設置する場所や時間を考慮してコンテンツを配信することで、効果的なマーケティングを実現できます。
どんな内容を、どの場所で、どの時間帯に、どのように見せるかを吟味したうえで広告を配信して効果測定を繰り返していけば、最適な配信戦略を立てられるようになるはずです。

03コスト削減&業務効率化!

デジタルサイネージは、印刷物や看板のように、コンテンツを入れ替えるための印刷費・運送費・施工費などがかかりません。制作したコンテンツを配信するだけで済むため、コスト削減に効果的です。
また、店頭での商品説明などにうまく活用することで、スタッフの説明時間を短縮することも可能。時間と人員を有効に使ったサービスを実現できます。

04クロスメディア!

印刷物など従来のメディアに加えて、Webとの連携も可能。チラシに合わせたコンテンツを配信することにより、タイムリーな情報を表示させることで視聴者にとって有益な情報を打ち出すことを可能にします。

05差別化&ブランディング!

似たような商品・サービスでも、オリジナリティーのある表現や映像の演出などによって視聴者が受けるイメージは大きく変わってきます。
競合店舗・施設に先駆けてデジタルサイネージを導入することで、差別化や自社のブランディング構築につながっていくでしょう。

こんな場所にはデジタルサイネージを!

  • 飲食店
  • エステサロン
  • 空港ロビー
  • 金融機関
  • 公共施設
  • 小売店
  • ネイルサロン
  • ホテル
  • オフィスビル
  • 教育機関
  • 商業施設
  • 旅行代理店
  • 結婚式場
  • 不動産店舗
  • 美容室
  • 駅構内
  • アミューズメント施設
  • 医療機関

業態・場所別のデジタルサイネージ活用法

  • 飲食店・小売店
  • サービス店舗
  • イベント・展示会
  • 屋外

活用方法

  • 飲食店・小売店
  • サービス店舗
  • イベント・展示会・ショールーム
  • 屋外

サービス

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